アラフォーからのメタバース奮闘記⓪:きっかけの話し

アラフォーからのメタバース奮闘記⓪:きっかけの話し

はじめして、「くろかわの手帖」を運営している黒川サトシです。

最近、メタバースにかなり興味が湧いたので、いろいろ挑戦してみようと思ったんですが、せっかくなので、挑戦内容を記事にしてみようと考えてます。

メタバース挑戦のきっかけ

今回は、メタバースに挑戦してみようと思ったきっかけをお話ししていきます。

ぼくは昔、3DCGを趣味でやってたですが、最近は暗号資産やWebマーケの勉強を優先しており、何年も3DCGから離れてました。そんなある日、NFTに詳しい「おもちさん」が、Blenderという3DCGソフトを使って作品を作っているツイートを見て、「ひさびさに3DCGやりてー」と思ってたところに、たまたまメタバースの書籍に出会ったのがきっかけ。

ちなみに、そのメタバースの書籍はこちら

「メタバースとはなにか?」から「今後メタバースは、どんな発展をしていくか」などについて書かれてます。

この本の内容がめっちゃワクワクする内容なんですよ。今後、通信規格が7G、8Gまで進化するとハリウッド映画的なメタバースが誕生する可能性もあるみたい。SF・ファンタジー好きには、たまらんですね。

世界2.0 メタバースの歩き方と創り方」はKindle Unlimitedに登録してれば無料で読めるんで、ぜひ読んでみてください。

メタバースプラットフォーム「cluster」

メタバースのプラットフォームは、いろいろあるみたいですが無料で使えるcluster使ってみました。clusterは、スマホアプリもあるようなので、さっそくダウンロードしアカウントを作成。

実際にメタバースを体験してみました。

印象として背景は、昔のPS2ぐらいのグラフィック感

ハリウッド映画にはほど遠いですが、ここに自分で作った3DCGを持って来れると思うと楽しみですね。

調べててきづいたんですが、メタバースのプラットフォームってけっこういろいろあるんですよね。このへん、またリサーチして記事にしてみようかなと思ったり。

今回は、以上です。
次回はblenderをダウンロードしてみます。

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