
はじめして、「くろかわの手帖」を運営している黒川サトシです。
最近、メタバースにかなり興味が湧いたので、いろいろ挑戦してみようと思ったんですが、せっかくなので、挑戦内容を記事にしてみようと考えてます。
メタバース挑戦のきっかけ

今回は、メタバースに挑戦してみようと思ったきっかけをお話ししていきます。
ぼくは昔、3DCGを趣味でやってたですが、最近は暗号資産やWebマーケの勉強を優先しており、何年も3DCGから離れてました。そんなある日、NFTに詳しい「おもちさん」が、Blenderという3DCGソフトを使って作品を作っているツイートを見て、「ひさびさに3DCGやりてー」と思ってたところに、たまたまメタバースの書籍に出会ったのがきっかけ。
ちなみに、そのメタバースの書籍はこちら
「メタバースとはなにか?」から「今後メタバースは、どんな発展をしていくか」などについて書かれてます。
この本の内容がめっちゃワクワクする内容なんですよ。今後、通信規格が7G、8Gまで進化するとハリウッド映画的なメタバースが誕生する可能性もあるみたい。SF・ファンタジー好きには、たまらんですね。
「世界2.0 メタバースの歩き方と創り方」はKindle Unlimitedに登録してれば無料で読めるんで、ぜひ読んでみてください。
メタバースプラットフォーム「cluster」
メタバースのプラットフォームは、いろいろあるみたいですが無料で使えるcluster使ってみました。clusterは、スマホアプリもあるようなので、さっそくダウンロードしアカウントを作成。
実際にメタバースを体験してみました。

印象として背景は、昔のPS2ぐらいのグラフィック感
ハリウッド映画にはほど遠いですが、ここに自分で作った3DCGを持って来れると思うと楽しみですね。
調べててきづいたんですが、メタバースのプラットフォームってけっこういろいろあるんですよね。このへん、またリサーチして記事にしてみようかなと思ったり。
今回は、以上です。
次回はblenderをダウンロードしてみます。